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ヒノキのランプシェード「追憶の栞」宮島の情景が浮かぶ和モダン照明

ご覧いただきありがとうございます。 広島・宮島にある弥山の大本山大聖院に灯る「灯籠」に着想を得て生まれた、美しいヒノキのテーブルランプシェード「追憶の栞(ついおくのしおり)」です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 本作品のこだわりと魅力 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1】昼と夜で表情を変える、静かな木工品 明るい場所では、ヒノキの清々しい木目と美しい佇まいが際立つ、洗練されたインテリア(木工アート)としてお部屋を静かに彩ります。 ひとたび暗闇で灯りをともせば、世界が一変。レーザー刻印された6枚のパネルから、宮島の美しい情景が柔らかな光とともに幻想的に浮かび上がります。 【2】光が紡ぐ、宮島の6つの情景 シェードを構成する6枚の「栞(パネル)」には、宮島を象徴する美しい一瞬が繊細に描かれています。 (大鳥居、五重塔、鹿と紅葉、花火など、どこか懐かしく美しい日本の情緒を感じさせてくれます) ヒノキの薄い板を透過する光はとても優しく、1日の終わりのリラックスタイムや、ベッドサイドの間接照明に最適です。 【3】大切な方へのギフトにも最適なパッケージ 専用のクリアケースに、作品への想いが綴られた美しいリーフレットとともに丁寧におさめられています。 新築祝い、ご結婚祝い、還暦のお祝い、また広島旅行の思い出や大切な方への特別な贈り物として、そのままお渡しいただけます。

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